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zoom RSS 生活ゲーム その13 〜 どちらに行かれたのでしょう? 玄乃丈さん 〜

<<   作成日時 : 2009/09/15 23:26   >>

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r:以下のログは、国民番号保管所に国民番号を持つPC・PLにのみ公開される。

#あんまり大々的に出して良い物か判らないので念のため。

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登場キャラ紹介

榊遊:わんわん帝國に所属する愛鳴之藩国の藩国民で、
    出仕義務がなくなった関係で今は主にハローワークでのアルバイター。
    犬耳しっぽのメードさんアイドレスがお気に入りの23歳でメガネの娘さんである。
     (でも、PLは男です・・・ごめんなさいm(__)m )
    今回は試練なのかデートなのか・・・と言う状況で4・4のままだったので試練です。
    
 

日向玄乃丈:式神の城シリーズの登場人物でH&K探偵事務所(日向&玖珂探偵事務所)を
        経営する今では見かけぬ硬派な探偵さん。
        古くからの大神の血筋、すなわち狼に変化する獣人であり、
        アイドレスではその力でPC達を随分助けてくれています。
        今回はベルカインさん周りの対応のために動いているようで実際には出演せず(笑)


竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン:わんわん帝國に所属する詩歌藩国の藩国民さん。
                     今回裏枠でゲームされてた為か宰相府前でニアミス。


庭師:過去色んなゲームで出てこられた宰相府の庭に行くと居られる庭師さん。
    みんな知ってるけどはずだけど正体については触れないでおきます(笑)
    試練続行の許可発動!(でも正体には触れないで・・・)



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榊遊 :
こんばんはです、22:00からの生活ゲームをお願いにまいりました。

芝村 :
記事どうぞ

榊遊 :
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4759&reno=4596&oya=4596&mode=msgview

榊遊 :
【予約者の名前】43-00406-01:榊遊:愛鳴之藩国
【実施予定日時】20090915/22:00〜23:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・日向玄乃丈:藩国非滞在:10
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計43マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・43-00406-01:榊遊:-0マイル:入学済

デートチケットを使用しますのでマイル消費はゼロとなります。

所持根拠:http://maki.wanwan-empire.net/owner_accounts/236/object_registries


以上よろしくお願いします。


榊遊 :
こちらになります。

榊遊 :
で、開始前に質問なのですが、前回の終わり時点で4・4との事だったのですが
現状も維持されていますでしょうか?

芝村 :
うん

榊遊 :
と、言うことは試練になりますね
(試練でない場合ベルカインさんが呪い系統でまずい場合また玄乃丈さんに相談とか考えてはいましたが)

芝村 :
試練を選ばないでも言い

榊遊 :
ちなみに僕が下手に手を出さない方がよさそうでしょうか?<ベルカインさん

榊遊 :
前回は介入最終ラインだったようですが(^^

芝村 :
難しい

榊遊 :
ですよね・・・僕はそもそも背景含めてわかっていないしなぁ

芝村 :
うん

榊遊 :
では、引っ掻き回して傷広げかねないので素直に自分のゲームにします

芝村 :
はい。

芝村 :
1分待ってね

芝村 :
/*/

芝村 :
ここは愛鳴藩国だ。

芝村 :
国は悲しみに包まれている

榊遊 :
#Q:人攫い解放辺りからの一連の騒動でしょうか?<原因

芝村 :
A:ベルカインだと思うよ

榊遊 :
「素敵な方ですから皆さんに慕われていたんですね」<ベルカインさん

芝村 :
貴方はそうつぶやいた

芝村 :
さて、どうしたものか・・・

榊遊 :
Q:試練だから当然ではあるんでしょうけど玄乃丈さんはとりあえず見当たらないんですね

芝村 :
A:みえないねえ

榊遊 :
Q:世情に疎くてすみません。ベルカインさんは宰相府におられるんでしょうか?

芝村 :
A:そちらは公表してないが、ええ

芝村 :
そうです

榊遊 :
#ああ、では知らない前提ですね

芝村 :
貴方はしってていい

榊遊 :
Q:今回のデートチケット使用で玄乃丈さんにこちらの来訪の意思自体は伝わってるのでしょうか

芝村 :
A:ええ伝えられてるよ

芝村 :
これてないということは。トラブル? か、それどころではないか。だ

榊遊 :
その上でだから何か緊急対応か襲撃などのトラブルか・・・

芝村 :
うん

榊遊 :
とりあえず身近で緊急対応の線で、以前のこともありますのでベルカインさん周辺で行動してるかも
という考えで宰相府に移動してみたいと思います

芝村 :
OK

芝村 :
/*/

芝村 :
ここは宰相府だ。

榊遊 :
一応身分的には帝國軍下級指揮官で参戦しています <宰相府

芝村 :
門番に竜宮が話しかけているのが見える

芝村 :
もめてる? ようだ

榊遊 :
邪魔してもなんですので順番待ちがてら周囲を見てみます・・・ってうわぁ

榊遊 :
刺激しない程度に近づいて状況を確認できますでしょうか?

   芝村 :

   竜宮・司@詩歌藩国 :
   話しかけます。

   「すいません。尋ねたい事があるのですが」

   芝村 :
   門番:「はい。なんでしょう」
 
   竜宮・司@詩歌藩国 :
   「ユウタのお墓、は、何処にあるか分かるでしょうか?」

   芝村 :
   門番:「いや。自分にはわかりかねます」

   竜宮・司@詩歌藩国 :
   宰相府の中には自由に入れるのでしょうか?

   芝村 :
   入れないよ


芝村 :
こんなかんじ

榊遊 :
#うわ、下級指揮官としては同僚ですから同じく門前払いかなぁ

芝村 :
#地位を見せればとおるよ

榊遊 :
「こんにちは、竜宮さん・・・えっと申し訳ありませんが、こちらに日向玄乃丈さんという方が
滞在されていませんでしょうか?(と言うわけで門番さんに階級章を提示しつつ声をかけます)」

榊遊 :
#じつは自分の階級把握していませんが(笑)

芝村 :
門番はあなた方を通した

芝村 :
宰相府の、中にいる。

芝村 :
さて、どうする?

榊遊 :
Q:質問の答えとしては、門番さん自体は知らないようでしょうか?

芝村 :
A:知らないようだ

榊遊 :
では・・・ベルカインさんが収容されている病院か屋敷の個室かへは向かえますでしょうか?

芝村 :
どうやって調べる?

榊遊 :
判らないようならどなたかに聞かないとならないので周囲に聞けそうな人がいないか探しますが
・・・さて、一応公表されていない事実をドンと出すのもまずいだろうしなぁ

芝村 :
庭師がいるねえ。

芝村 :
のんびりしている

榊遊 :
えっと・・・庭師さんにご挨拶に伺います

芝村 :
庭師:「なにようかね?」

榊遊 :
「こんにちはです。私、愛鳴之藩国の榊遊と申します。日向玄乃丈さんと待ち合わせをしていたのですが
連絡がないままその場に来られなかったので現在探して歩いているところなのです」

芝村 :
庭師:「なぜ、ここに?」

榊遊 :
「以前ちょっとした事件があった際に玄乃丈さんがベルカインさんを何かのお力でお助けしたことがあったので
今回もそのあたりのことが関係しているのかと思いとりあえずこちらに伺った次第です」

芝村 :
庭師:「なかなかいい推理だ。たしかに、玄乃丈氏はいる。ベルカインも」

榊遊 :
「そのときの事件には宰相府から命令されたと言うことで
『誕生会実行委員会』と言う組織が動かれていたようですので(微笑)」

芝村 :
庭師:「ベルカインは消えそうだね」

榊遊 :
「・・・伝聞で詳細は知らないのですが・・・オーマの方々は運命が決まっていると聞いています。
・・・ベルカインさんは元々酷い手術や投薬を受けてぼろぼろだったと聞きましたが・・・
元々そういう運命だったのでしょうか?」<消えそう

芝村 :
庭師:「まあ、推理は見事だった。そう遠からず、玄乃丈は戻ってくるだろう」

芝村 :
庭師:「君の試練は、成功だ」

榊遊 :
「弓美さんと出会って良い方向に進んでいると思っていたのですが・・・」

芝村 :
庭師:「昔は」

榊遊 :
「・・・ありがとうございます。でも、素直に喜べない状況ですね。
・・・世界に無理をさせずにベルカインさんを助ける方法はないものでしょうか?」

芝村 :
庭師:「それを知ってどうするのかね?」

榊遊 :
「・・・ですね。申し訳ありませんでした。以前も同じようなことをある人に聞いてしまい注意されていましたのに・・・」

芝村 :
庭師は笑った。

芝村 :
庭師:「まあ、それも試練の一部というなら、教えてもいい」

芝村 :
庭師:「玄乃丈とともに、事件にあたる。それでどうだ?」

榊遊 :
「・・・私は正義の探偵さんを好いてこうして追いかけているんです。
それを行なうのにどうだもなにもありませんわ(微笑)」

芝村 :
庭師:「結構。試練続行を許す」

芝村 :
/*/

芝村 :
はい。おつかれさまでした。

榊遊 :
お疲れ様でした

芝村 :
試練は暫定突破です

芝村 :
微笑青空(仮)をどうぞ

榊遊 :
アレで突破しても自分も喜べないし人も手放しでは祝福はしてくれないでしょうし(^^

芝村 :
そだね。

芝村 :
ははは

芝村 :
では解散しましょう。おつかれさまでしたー。

芝村 :
まあ、ナイスプレイ

榊遊 :
何より叩き潰さなければならない悲しみが明らかに目の前にあると言う

榊遊 :
ありがとうございます

芝村 :
ではー

榊遊 :
ありがとうございました

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